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カテゴリー「JavaScript」の検索結果は以下のとおりです。

画像切替Script

本日、魚重ひもの店様より
松川・伊豆高原での桜の画像が3枚、送られてきました。

とりあえず1枚をTOP用画像として表示させていたんだけど…
他の2枚も決してボツにするような画像じゃない。
なので、JavaScriptの勉強も兼ね、画像を切替える細工を施してみました。

過去にも言い訳してるんだけど
ブラウザで「オフ」にされると、JavaScriptは機能しないからねぇ。
そんな訳でJavaScriptに関しては、本当に勉強不足を痛感しています。
まぁ、他の分野も広く浅く… なので、全体的に勉強不足なんだけどね。 λ..........トボトボ

以下、すぐに忘れる自分用メモも兼ねて…

today = new Date();
x = today.getMinutes()+1;
y = x % 3;

switch (y)
{
case 0:document.write('HTMLタグ-1');break;
case 1:document.write('HTMLタグ-2');break;
case 2:document.write('HTMLタグ-3');break;
default:document.write('HTMLタグ-0');
}

今日の日付から分の値+1を変数xへ。
0で割る事によるエラーを防ぐ為に1を足したんだけど… 分子の方なので無問題でしたね。 orz

で、パターン数が3なので3で割り、その時の余りをyに代入。
switch…caseで、yが0、1、2の時用のHTMLタグを挿入。
念の為、yが0、1、2以外の数字になった時用にdefaultで避難用タグを挿入。

とりあえず、完成です。
見直すと何も大した事をやってる訳じゃないんだけどねぇ。
こったらもんでも、意外と苦戦させられました(苦笑

えぇ、言われなくても出直してきますとも。 λ..........トボトボ

年度の自動更新

2007/12/27の日記。
http://izuito.net/_cgi/freo/index.php/view/333

フッタ部分の話なんだけど、当サイトだと今は
- COPYRIGHT(C) 2004- ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
となっている部分。

以前は
- COPYRIGHT(C) 2004-2007 ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
と表示させていた。

なので、毎年大晦日は一日かけて
- COPYRIGHT(C) 2004-2008 ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
と書き換えて、除夜の鐘が終わったら一気にUP。
そんな作業を繰り返してました(苦笑

が、管理するページ数が増えすぎて非常に大変。
そんな訳で今年から
- COPYRIGHT(C) 2004- ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
という表示にして開始年度だけ表示。
ハイフンで継続中の意味をにおわせた感じに。

が、先日買った本に解決法が書いてあった。
それは「javascript」を使うというもの。

盲点でした… il||li _| ̄|○ il||li

まぁ、過去にも言い訳している通り、私は「javascript」が苦手。
自分自身、ずっとブラウザ設定を「無効にする」で使ってたせいもあって
「無効にされたら機能しないんじゃ、意味が無いじゃん」と。

ソースはいたってシンプル。
つか、javascript使ってる人から見れば「何を今更」なんだろうなぁ。 orz


<address>
- COPYRIGHT(C) 200X -
<script type="text/javascript">
<!--
myDate = new Date();
myYear = myDate.getFullYear();
document.write(myYear);
-->
</script>
 ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
</address>

仕様上、表示が
- COPYRIGHT(C) 200X- 2008 ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
と半角スペースが追加されてしまうので
- COPYRIGHT(C) 200X - 2008 ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -
開始年の後に半角スペースを入れて下さい。

どうしても「200X-2008」としたい場合は下記のように

<address>- COPYRIGHT(C) 200X-<script type="text/javascript">myDate = new Date();myYear = myDate.getFullYear();document.write(myYear);</script> ○○○ ALL RIGHTS RESERVED. -</address>

一行にまとめるテもあります。

まぁ、現状でも問題は無いけど…
暇を見て修正していきます。 il||li _| ̄|○ il||li

勉強になりました。 orz

本日、検索しているとあるサイトに到着。
ちょっと気になった文章があったので「メモしておこう」とコピペしようとコピーしてみた。

で、メモ帳にペーストしてみるが貼付できない。

?(゚_。)?(。_゚)? アレレ

「しっかりと、キーが押せてなかったのかな?」と
再チャレンジするも、やはりコピペが出来ない。

なにか仕掛があるのだろう。
ソースを見ようと右クリックするも、それも拒否される。
それならばと、表示>ソースと選択すると明らかに偽造されているソースが表示される。
試しにローカルに保存してみたが、同様に偽造ページが保存された。

ここまで頑なに拒否られると、こっちも意地になる(苦笑

ソースが偽造されているというよりも、アドレスバーのURLを偽装していると判断。

さすがに履歴に保存されているURLは正直。
そのURLからアタック開始。
(別にサイト自体を攻撃している訳じゃ無いですよ。 念のため。)

DL系ツールで、強引にHTMLの入手に成功。
そうなれば、こっちのもの。
更にCSS、JSファイルを入手。

・コピペできない
・右クリックできない
・ソースの偽造(URLの偽装)

これらの手段が判明しました。

まぁ、勉強不足と言われれば反論できない訳ですが
個人的には、ホームページ公開=共有という気持ちが強く、
そこまでするなら、サイト閉鎖したら?って思う訳ですよ。

ただ、クライアントによっては
こういう手法を使えと言ってくる可能性を考えると、大変勉強になりました。

実際、クライアントに言われたら
「貴方はネットには、向いてないんじゃないですか?」
と、言ってしまいそうですが(苦笑

SWFObject

久し振りにJavascript。
と言っても自作した訳では無くDLしたもの。
http://blog.deconcept.com/swfobject/#download

内容はFLASHコンテンツをHTML内に書くのでは無く
Javascript経由で書き出すというモノ。

まぁ詳しい内容は他のサイトに任せる事にして
とにかく使用メリットが大きい。
元々、個人的にはFLASHは、お遊び程度に使うモノという認識が強く
あまり勉強もしていなかった。

FLASHで書き出したソースを利用すると構文エラーが出ちゃうし。
ここが一番のネックだったのだが…

現在、作成中のHPではクライアントの指定により
どうしても作成済のFLASHをTOPに設置する必要が出てきた。
で、検索で調べた結果「SWFObject」なるモノを発見し、無事に解決できました。
まぁ… 勉強不足・情報収集不足ってところですね。 orz

使い方は、まず上記サイトからDL。
念のためウィルスチェック後、解凍。
swfobject.jsをサイト内の適当な位置に格納する。

以下、構文(全角部分は適当に変更)

<div id="表示部分名称">
<script type="text/javascript" src="パスでスクリプト位置を指定"></script>
<img src="フラッシュが見れない時用画像ファイルを指定" alt="代替テキスト" width="画像の幅" height="画像の高さ">
<script type="text/javascript">
<!--
var so = new SWFObject("フラッシュファイルを指定","任意の名称","横幅","高さ","バージョン","背景色(#ffffffなど)");
so.write("表示部分名称");
-->
</script>
</div>

ObjectとEmbedを使うよりスッキリできました。
ただ、ループ関連のパラメータを渡す事ができない(と思う)ので
作成するFLASHは、最後にstop();で停止させる必要があります。

JavaScript-001

昨日、購入したJavaScriptの本。
基礎的な事から説明があるので勉強になります。
(題名もズバリ「基礎Ajax+JavaScript」)
早速、売店サイトの方にも反映させました(笑
http://izuito.net/store/shop-book.htm

過去記事にもありますが、
元々、JavaScriptは勉強不足でした。
ブラウザで無効化されるし、
当時はセキュリティの問題等でオフにすべきとの意見が主流でしたし。
さらにタイミング的にCGI(Perl)の本と出合った事で
動的なモノはCGIでいいじゃん。と…

ま、グダグダ言い訳しましたが、そんな訳で勉強不足なのです。
il||li _| ̄|○ il||li

とはいえ、全くJavaScriptに触れずにサイト・ページを作るのは無理。
当然、リファレンス、Tips系の本は数冊所有しております。
それらを参考にしながら場当たり的に作成していましたが
さすがに、このままではいけないなぁ~と感じ本を購入した訳です。

んな訳で早速、所謂「Hello,world!」から、お勉強。+α

<html>
<head>
<title>JavaScript-TEST</title>
</head>
<body>

<script type="text/javascript">
document.write("こんにちは。<br>");
d = new Date();
document.write("今日は" + d.getDate() + "日です。");
</script>

</body>
</html>

ん~。正に基本中の基本だ ≧∇≦ブハハハハハ

ソース等は本のまま使ってしまうと色々と問題になりそうだし
加工・抜粋しながら書いていきますよ。

document.writeは、()内の文字を表示させろという意味。
<br>は、もちろんhtmlで改行させているだけ。

d = new Date()で、日付オブジェクト「d」を作成し、
d.getDate()の部分で日付を取り出し、
+で文字を連結させた形で表示させています。

getDayにすれば曜日(数値)
getMonthで月
getFullYearで西暦(4桁)、getYearで西暦(2桁)が取り出せます。
※getHours,getMinutes,getSecomds,getMilliseconds等もあり

但し、曜日の場合は日を0、土を6とする数値が返され、
月の場合は1月を0、12月を11とする数値が返ってきます。

なので曜日を漢字表示させる場合には
youbi = new Array("日","月","火","水","木","金","土");
と配列変数に値を代入しておき、
表示部分で youbi[d.getDay()]とする事で可能となります。

月も文字(1月をJanuary / Jan. / 睦月など)で表示させたい場合は
曜日と同様に配列変数を使用。
単に数値で良い場合は、一度変数に格納し、1を足して利用します。
変数名 = d.getMonth() + 1;

と、このぐらいは大丈夫なのですよ。
このぐらいはね。 (゚~゚)

ま、暇を見てコツコツ勉強・報告します。

基礎Ajax+JavaScript

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